大介護時代の情報誌「BetterCare(ベターケア)」

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2015年08月11日
イベント
8/30 日本臨床美術協会 公開セミナー「認知症と美術」を開催

弊誌でもその活動ぶりをお伝えしている「臨床美術(クリニカルアート)」は《五感への刺激》と《リラックスできるコミュニケーション》によって 「脳」を活性化させるという、認知症の症状を改善するために開発されたアートプログラムだ。今回、30回目となる公開セミナーでは、実際に導入している病院の神経内科の専門家(教授)を招いて講演を行う。

【日程】2015年8月30日(日)
【時間】15:00~16:30
【会場】京都府立医科大学 図書館ホール
【料金】無料 ※どなたでもご参加できます
【申し込み】事前申込制です。(定員:200名)
1) お名前(ふりがな) 2)ご住所 3)電話番号 をご記入の上、FAXまたはメールにてお申し込みください。

【プログラム】
テーマ「認知症と美術」

◆講演
水野敏樹(京都府立医科大学大学院医学研究科 神経内科学教授・京都府立医科大学付属病院 副病院長)

◆報告会
フルイエミコ(京都<臨床美術>をすすめる会 代表)

【問い合わせ】特定非営利活動法人日本臨床美術協会
TEL:03-5282-0226  FAX:03-5282-0231
e-mail:association@arttherapy.gr.jp

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