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2016年02月26日
イベント
3/15 [東京]白十字在宅ボランティアの会 講演会を開催

東京・新宿で活動している<白十字在宅ボランティアの会>が講演会「住み慣れた地域で最期まで暮らし続けるために」を開催する。
専門家とボランィアがどのように支援するのか。経験者の話を交えながら、地域で支える仕組みづくりを考える。
<白十字在宅ボランティアの会>は1992年から訪問看護に取り組み、ケアーズ白十字訪問看護ステーション所長でもある秋山正子氏が代表を務める。

【日程】2016年3月15日(火)
【時間】18:15~受付/18:30~20:30
【会場】牛込箪笥区民ホール
(東京都新宿区箪笥町15)
【料金】無料
【申し込み】不要(定員:約250名)

【プログラム】
◆基調講演
「住み慣れた地域で最期まで暮らし続けるために
~看取りを支える在宅医療について~」
鶴岡浩樹(新宿区在宅療養専門部会 委員長/日本社会事業大学 教授/つるかめ診療所 副所長)

◆パネルディスカッション
コーディネーター:
秋山正子(白十字訪問看護ステーション統括所長/暮らしの保健室室長/NPO 白十字在宅ボランティアの会理事長)

パネリスト:
・在宅で看取りを経験されたご家族
・諸冨伸夫(ゆみのハートクリニック 医師)
・渡辺恵都子(ゆみのハートクリニック 理学療法士)
・北舘敦(セントケアリフォーム新宿 福祉用具・住宅改修 所長)
・澤口美智子(東電さわやかケア神楽坂 サービス提供責任者)
・望月葉子(白十字訪問看護ステーション 看護師)

【問い合わせ】NPO法人 白十字在宅ボランティアの会
TEL&FAX:03-5935-7708
e-mail:hakujuji@coast.ocn.ne.jp

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